大正9年、地理学者・志賀重昴氏によって命名された峡谷「恵那峡」。
大正13年には、電力王『福沢桃介』が木曽川の激しい流れをせき止めて造りあげた日本初のダム式発電所「大井ダム」によって、流れ静かな人造湖が誕生しました。
春は桜やツツジが咲き誇り、夏は緑鮮やかな新緑、秋は峡谷一面に広がる紅葉、冬はオシドリ、マガモなどの水鳥が多く集まり、季節ごとに様々な風景を楽しめます。 |
| 所在地 |
大井町恵那峡湖畔 |
| アクセス方法 |
《車》中央自動車道「恵那IC」より、恵那峡方面へ約10分 《電車》JR中央線「恵那駅」より、東濃鉄道バス恵那峡行にて約15分。恵那峡バス停下車徒歩約5分 |
| 問い合わせ先 |
(社)恵那市観光協会 TEL:0573−25−4058 |
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